ENGINEER実務経験ゼロからのスタート
「やりがいを実感できる毎日」

好きなことを仕事にできるんだ!

フロントエンドエンジニアとして制作に携わる傍ら、フロントチームのまとめ役も担当しています。アサイン調整やタスク管理といったマネジメント業務ですね。
私にとってニジボックスは3社目の企業で、実は1社目も2社目も営業を担当していました。本当はものづくりが好きでそれを仕事にしたかったんですが、文系卒で芸術的な才能もない自分には無理だと諦めていました。そんな時、たまたまコーディングに触れる機会があったんです。初めて作ったwebサイトが完成した時、「やっぱり何かを作るのは楽しい!」「好きなことを仕事にできるんだ!」と、物凄く感動しました。そして幅広い制作業務内容を手がけているニジボックスを知り、「これだ!」と思い転職を決意。
Web業界自体初めてだった私にとって、入社前はとにかく不安でいっぱいでしたが、ニジボックスの人たちは親身に教えてくれたので、それは杞憂でしたね(笑)

トライ&エラーから得られる成長

自分が手を動かしてつくったものが形になって、それに対して人から反応を貰えるという点にとてもやりがいを感じています。またマネジメント業務では、前例があまり無い中で手探りではあるものの、新しいフローの導入や工数管理の明確化など、チーム全体で業務の効率化をすすめられるような取り組みを日々提案しています。
自分の制作だけではなく、周囲の調整や管理も求められるので、なかなか思うようにいかない時ももちろんありますが、ニジボックスはトライ&エラーが許される環境です。組織として若いからこそ、自分の試行錯誤の結果が目に見えて業務に反映されるんです。
ふと振り返ると、少し前の自分だったら書けなかったコードが書けるようになっていたり、幅広い案件への理解が深まっていたりして、日々成長を実感できています。

リーダーを目指して

今はWebサイトの制作がメイン業務ですが、今後は大規模なサービスやアプリの開発にも関わってみたいと思っています。
ニジボックスはやる気と前向きな姿勢さえあれば、どんな人にも活躍の機会を与えてくれます。
私も、自分が体験した制作への情熱や楽しさが、それを見てくれた人たちにもっと伝わるような仕事をしていきたいと思っています。
また、自分の技術向上だけにとどまらず、チーム、そして会社全体にとっても働きやすい環境をつくれるようなリーダーシップも発揮できるようになりたいです。そのために、目標を明確に見据えて1日1日を大切にしてゆきたいです。

1週間のスケジュール

10:00

11:00

12:00

13:00

14:00

15:00

16:00

17:00

18:00

19:00

20:00

21:00

22:00

A社新案件
営業に同行して
案件の打合せ

ランチ

B社案件
サイトリニューアルの
コーディング

営業さんと
見積の相談

ランチ

B社案件
サイトリニューアルの
コーディング

C社新案件 制作MTG

ランチ

D社案件 コーディング

プール案件
アサイン調整など

フロント定例

D社案件
コーディング

フレックス制度を
利用して遅めの出社

B社案件
サイトリニューアルの
コーディング

プール案件
アサイン調整など

プール案件
アサイン調整など

ランチ

B社案件
サイトリニューアルの
コーディング

営業に同行して案件の打合せ

週に1回ほど、営業に同行してお客さんと直接お話をする機会などがあります。打合せの内容は、仕様のヒアリングだったり、テクニカルな質問への回答だったりと様々。普段はラフな格好で仕事をしていますが、お客さんに会う時はちょっと綺麗めな服装で出勤します。

サイトリニューアルのコーディング

1日の大半はコーディングに費やしています。今担当している案件は、採用サイトのリニューアル案件。作業ボリュームが大きく大変なこともありますが、やっぱり一から新しいサイトを作るのはとっても楽しいです!

コーディング

残業は1〜2時間で済ませる派ですが、クライアントからの戻しがたくさん来たり、実装で詰まっちゃったりなんかで、遅くなっちゃうことも。この日は夕方に来た急ぎの対応を済ませていたらこんな時間に。Web系だもの、そんな日もある。

フレックス制度を利用して遅めの出社

フルフレックスなので、スケジュールに余裕があれば遅めの出社もOK。前日頑張ったのと今週のタスクに空きがあったので、今日はちょっと遅めに起きて趣味の映画一本観て、のんびり出社です。

プール案件 アサイン調整など

どの仕事を誰に割り振るか、案件のアサイン調整も仕事のひとつです。今誰がどんな仕事してたっけ?タスク空いている人は誰かな〜?これは納期がタイトだから複数人でやらなきゃ大変かも、なんて考えながら進めるので、意外と大変。